商売道 伊吹流

 

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商売道 伊吹流 のセミナー

 

100%売れる商品開発塾

【 受講生の感想 】

 


 

★近いうちに必ずヒット商品を持っていきます(ギフト商品メーカー女性企画マン)

4月から始まって6ヶ月、自分では信じられないくらいの行動力を引き出すことができました。外に出て行って商品を見てわけが分からなかったのですが、なんとなく売れているものが分かりかけてきました。今後も今期よく見続けていきます。まだまだ、私自身わがままで固定観念が
捨てきれず、自分の好みで選んでしまうことがあるのですが、その都度ヒット塾で学んだことを思い出してがんばります。また、他の人を納得させることができるくらいの売れる感性を身につけます。苦情法・着眼法・メリコにブスコンテストを人間を磨きながら実行していきます。近いう
ちに必ずヒット商品を持っていきます。

 

★自分自身の大きな気づきを学んだ(カー用品メーカー企画開発マン)

この6ヶ月間塾に参加させていただきまして、自分自身の大きな気づきを教えていただきました。企画開発部にてどうしたらいいか、どうやって売れる商品を企画していくか、まだ100%ではありませんがおぼろげながら光が見えました。「ブスコンテスト」「メ・リ・コ」の重要性。決して
自己満足ではいけない。常にお客様の立場となって商品企画をする。どうしても自分の好き嫌いや我が出てします。まず自分自身の気づきが大切です。その気づきを得るためにも自分自身が外に出て、自分の目で見る。そして多くの人の意見を聞く。自分がもっと素直にならなければならないと痛感しました。今日からが始まりです。6ヶ月間ありがとうございました。

 

★また機会を見て伊吹先生の事務所にヒット商品を持って遊びに行きます(味醂メーカー開発マン)

以前より当社で導入しておりました「ブスコン」の理由や手法、そのための「着眼法」「苦情法」について大変勉強になりました。今まで何をやっていたんだろうと考えた6ヶ月間でした。また機会をつくって伊吹先生の事務所にヒット商品を持って遊びに行きたいと思います。

 

★毎回研修が楽しみだった(惣菜メーカー開発マン)

この研修6ヶ月間を終えての感想は、当時悩んでいた「新商品開発の自信」というものが、はっきりというところまでは行きませんが、どういう方法でやっていけばよいかということは理解できました。そういう意味では、自信がついたように思います。「苦情法」「着眼法」「メ・リ・コ」につい
ては、今後も日々続けていき、大ヒット商品を開発したいと思います。この研修に来る前は、あまり乗り気ではなかったのですが、第1回目から楽しい研修でした。毎回研修が楽しみで来ていたのですが、これで最後というのはチョット悲しい気もしますが、この研修で学んだことを社内に広げ、がんばっていきます。

 

★苦情法を続けて行きます(手袋メーカー営業マン)

「苦情法」は「苦情法」でも、その実施の仕方によってさらに大きな効力を発揮する手法だということを通常の営業業務を通じて認識しました。こちらからユーザーに対してポイントを絞って潜在ニーズを探り、そのニーズの大きさを知る。営業が身をもってこのニーズを認識しない限り、会社を動かす(商品化する)ことはできないでしょうし、商品が出来上がっても市場では受け入れられないでしょう。ユーザーが自発的に訴えるニーズは選択肢として受け止めるニーズに過ぎず、潜在しているニーズこそが商品を決定させる要素になる。またヒットさせる要素になることを信じ、苦情法を続けて行きたいと思います。

 

★今日からがスタートだということを肝に銘じます(業務用食品メーカー企画マン)

この6ヶ月の研修ありがとうございました。大変勉強になりました。売れる商品は、消費者に本能で差別化を与えるということがよく分かりました。当社は消費者向けの商品ではありませんが、今後時代の流れで必ず小売商品へ打って出てネームを売らなければいけないときが来ると思います。そのとき今回学んだことを生かしたいと思います。それは遠くない日だと思います。その際、伊吹先生、中村先生に相談に乗っていただければ幸いです。この研修は今日からがスタートということを肝に銘じて今後の業務に励みます。

 

★自分の欠点がわかりました(文具メーカー開発マン)

6ヶ月間を通して、これまで私が不得意であったパッケージ製作の依頼作業・校正作業での自分の欠点が分かり、またそれを治すすべを知ることができ、大変よかったと思います。今では、デザイン事務所に対して、短期間で自分のイメージ、お客様へ伝えたい内容などを伝えることができるようになったと思います(チョット自信がつきました)。これまで学んだことによって、今後、自分の開発した商品が大ヒットすればと思っております。

 

★デザイナー人生で素晴らしい財産になりました(女性デザイナー)

ありがとうございました!!今一番感じている言葉です。この貴重な機会に参加させていただき、たくさんの発見がありました。伊吹先生、中村さんのお話しはもちろん。各メーカーさんのお話しをお伺いできたこと(ビジネスの関係抜きで!)、デザイナー人生で、大変めずらしく素晴らしい財産になったと思います。もちろん、ここからどう今後進んでいくか?ですが…。「デザイン」という手段を使ってどう、クライアントさん、ユーザーさん、社会に貢献できるか?をいつも考えながら、これからも、わくわくするような仕事をしていきたいと強く思います。そしてヒット塾でつかんだことを、ひとつずつ結果に出していけるようやってみます。またご報告ご相談に行かせてください。よろしくお願いします。

 

★欠席分の補習にぜひ参加します(ホームセンター向けベンダー営業マン)

12月〜5月までの長い研修期間の中で、学んだことはたくさんありました。特に実際に買い物をして学んだ着眼法(見て見て見まくる)とお客様の意見を直接聞く苦情法(聞いて聞いて聞きまくる)については、商品をつくる上での大基本であるとともに、それをしなければヒット商品は生まれないということに気がつきました。途中仕事の都合で2回も欠席したことが、今時分の中では一番の後悔です。ぜひ欠席した分を次回に参加させてください。本当にありがとうございました。

 

★6ヶ月で身につけた感覚を自分のものにしていきたく思います(文具メーカー開発マン)

この6ヶ月間のセミナーで、毎回、着眼点(法)ということを意識する事ができた。毎日、新商品の企画案は考えていますが、ぼんやりと分かっているようなことが身にしみつける事ができました。メ・リ・コという親しみやすい言葉も、日常の企画の中であたりまえのように頭に浮かぶようになりました。今後も、商品の企画からデザイン、生産までの仕事を続けていきますが、6ヶ月で身につけた感覚を、自分のものにしていきたく思います。

 

★新たな視点が広がりました(手袋メーカー女性営業マン)

今回の開発塾に参加させていただき、今まで気付かなかった視点から商品を見ることができました。苦情法・着眼法といったことは、今後の営業活動にて常に実施していくことにより、私が当初目標としてあげた「指名買い商品」の開発に役立つものと思います。このセミナーに参加させていただき、他企業の方々の意見や情報を得ることができ新たな視点が広がりました。6ヶ月という短い期間ではありましたが、非常に勉強になる事が多かったです。半年間お世話になりありがとうございました。

 

★すべての決定権はお客様であるということが分かった(食品商社営業マン)

今の私の頭では、完全オリジナル開発での新商品は困難ですが、商品の改良、改善ならばできます。それが自社に限らず他社のものであっても良いということがよくわかりました。お客さんが白といえば、黒のものでも白になる。すべての決定権はお客様次第であることも判りました。ヒットするまで続ければ、必ずヒット商品が生まれます。あきらめずに続けることこそ一番近道ではないでしょうか。

 

★新商品を発売しました(惣菜メーカー工場長)


自社商品「もみじおろし」の商品ラベルのリニューアルに対してブスコンテスト等で、食品業界と関係のない方々の意見を取り入れたり、お客さんから苦情や着眼(発想)が入って、新しいラベルを完成し、この4月から発売させることができました。特に、半年間受講した中で、各業界の方々の悩みや商品開発(発想)の取り組み方を学ぶことによって、今までの考え方と違う方法も気付き、とても勉強になりました。最後になりましたが、伊吹先生の雑談?からでもたくさんのことを考えさせていただき、これからの商品開発に役立たせていただきます。今日がヒット塾1回目としてがんばっていきます。ありがとうございました。

 


 

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