商売道 伊吹流

 

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商売道 伊吹流 のセミナー

 

上昇率 120%の「トップセールス」育成塾

セールスはカンタン。ちょっとしたコツをつかむだけ。
 

こんな「人材不足」の時代に、セールスマンが育つのだろうか?という疑問を持つ声も聞こえます。「営業マンがたった半年で育つのですか?」という質問を受けることもありますが、「《営業》や《販売》をきちんと教えたことがありますか?》と質問をすると、みなさん黙ってしまわれます。《営業》や《販売》は、難しいものではありません。「伊吹流の商品開発」とまるっきり同じです。「相手が欲しい」と思えば「売れてしまう」たったこれだけの原理です。それら手法は「セールス達人」の持つ「共通項」を修得するという実にシンプルなものなのです。

この「上昇率120%のトップセールス育成塾」では、「ヒット塾」と同じように「苦情法」「着眼法」を駆使して「相手が買いたくなるセールスマンの行動」について、徹底的に学ぶものです。「セールスアプローチ」のための「新規開拓手法」も、実践的に学びます。「ロールプレーン」などの、ありきたりなレッスンは全くありません。「顧客の固定化」のためのシンプルな宿題。「新規開拓」のためのシンプルな宿題。「セールストーク」修得のためのシンプルな宿題。「契約アプローチ」のためのシンプルな宿題。ただ、それらを消化するだけで「あれ?宿題をしていたつもりが、契約になったぞ…」という驚きと発見の連続です。4ヵ月たつころには、自分がビックリするほどスムースにお客さんにアプローチできるスタイルができあがってしまう「不思議なセミナー」なのです。

 〈加納 光〉

 


 

 

セールスは、順序立てて身に付けるもの。

 

   コツがわかれば、苦しかった仕事が楽しくなる!
 

この「トップ塾」の特徴は、あくまでも「自分のセールスという仕事」が、自分の取組課題になるということです。それぞれの人が「今取組むべきこと」を提示され、それらを1ヵ月自分の仕事の取組テーマとして実行し、その結果を、発表するというのが「トップ塾」のスタイルです。競争意識の高いセールスマン同士が、よくわからないけど、とにかく「あいつ」には負けない…と頑張っている間に、達人の技術を修得してしまっているのです。

このセミナーでは、全員、同じ課題が出されます。「理解ではなく、できるようになってきてください。例えば人に話をする時は こういう順番で話をする…。それだけで結構です。来月、全員の前で突然テーマを与えますから、その時に上手にできるようになっていれば良いのです。仕事中は練習の場です。ドンドン練習してください。カンタンなことですから、一人だけできませんでした…では恥ずかしいですよね…」と、こんな調子で課題を出します。そして、1ヵ月たった次の研修を迎えると、全員の顔色が全く変わっているのです。お客さんから「わかりやすく話すようになったといわれるようになった…」全員が口を揃えて、そういうのです。

 〈加納 光〉

 


 

 

「加 納 光」からのメッセージ
 

 

伊吹卓

この「営業マン育成塾」は、きわめて独創的なシステムです。おそらく世界で唯一だろうと思います。その特徴をまとめてみたいと思います。

●お礼状などを書く〈文字〉が、実際に美しく書けるようになる。
●新規アプローチの〈技術〉が「理解」ではなく、修得という形で身につく。
●セールストークが、数ヵ月で見違えるようにスムースになる。
●お客様への訪問時の目的が、驚くほど明確になる。
●問題意識が格段の上昇し、具体的な問題を把握し、明確に解決できるようになる。
●問題解決力が格段に上昇し、責任意識が驚くほど向上する。
●驚くほど「ポジティブ思考」になり、何事にもメゲなくなる。
●大きな契約への具体的なアプローチ方法が明確になる。
●お得意様からの契約額が確実に向上し時間配分が驚くほど改善される。

ここまで提示すると「本当だろうか?」と疑問を持つかたもいらっしゃるかもしれませんが、この内容を「トップ塾の卒塾生」に見せると、全員が「ニヤリ」と微笑み「これくらいのことは、できて当然だよ…」と答えることでしょう。これらは参加した人にしかわからない快感かもしれません。全員が、出された宿題を「なぜ、宿題とはいえ、こんなことをしなければならないの?」と思いながら取組んでいるうちに、不思議と実績があがってしまい、良い結果が出た時に、「そうか…こういうことだったのか…」と後になって、成果が出てから腹に落ちる・腑に落ちるというプロセスを踏んでいるからです。私がお伝えしていることは難しい内容ではありません。「セールスの達人」と呼ばれる方々は、みなさん同じ共通項をもっていらっしゃる…。その「共通項」をセミナー期間中に修得し、身に付けていただいているだけ。ただ、それらの共通項のトレーニングを、仕事中にやってみてください。と、提示しているに過ぎないからです。

 〈加納 光〉

 

 

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