商売道 伊吹流 のセミナー
【 受講生の感想 】
★ )大手人材派遣企業 就職3年目 女性
(1)失敗やミスを公表し、笑い飛ばすことができるようになった。これまでは、「教育担当として」などというプライドが邪魔をし、なかなか公表することができなかったのですが、会社は家族という概念のもと、失敗を公表した方が人間的でOK!(むしろ、そちらが好かれる)ということを知り、とても楽になりました。(2)ピンチをチャンスと思えるようになった.。これまでは、「どうしよう」という不安が第一に出ていましたが「ラッキー、きたきた!」「さて、どうにかしてやろう!」という考え方ができるようになりました。(2)相手のことをいつも考えられるようになった。(まだまだ未熟ですが)特に、公共の場で親切をすることが照れくさく、あまり実行できていませんでしたが、「神様貯金」を知り、私も相手もHAPPYになるために積極的に行動に移すことができるようになりました。テキストにまとめて頂いている加納先生の言葉を忘れず、実行に移していけば私も変わることができる!ということを日々実感しています。あっ!先生・・・ 来年、結婚が決まりました。本当に、ありがとうございます。
★ )大手生保会社 就職4年目 女性
(1)困っている事の原因は全て私にあるということ〜今まで上手くいかない時、つい人のせいにしてしまって。いました〜(2)どんな時でも何があっても“ツイている”と思うこと〜今まで辛い時、くよくよしていました〜(3)未来の種をまくこと〜日々の生活をもっと楽しんで過ごすことができるようになりました〜何より学んだ事は、「今の私」も「未来の私」も全て私の行動が作り上げているということです。上手くいく時も、そうでない時も原因は私にあるということ。当たり前の事が今まで理解できていませんでした。辛い時、しんどい時「なんで私だけが…」と思い、「私はこんなに必死なのに!」と責任を人に押し付けてしまっていました。それがどれだけ恥ずかしい事であるか、気づいていなかったのです。今は、以前に比べ、しんどい時でも冷静に自分を振り返ることができます。まだまだ完璧ではありませんが、なんとか今の「しんどい状況」の原因を自分の中に探そうとしています。そうすると、不思議とイライラは消え、どうすればいいのかを考え出せるようになります。しかも、しんどい時こそ「ついている!」「チャンスだ!」という魔法の言葉を唱えることで、クヨクヨする前に元気が沸いてくるようになりました。今までどんな本を読んでも、ここまで響く言葉・考え方には出会えませんでした。それが加納先生にお会いし、またテキストを読み直して振り返るたびに、自然に「はっ!」と自分の情けない状況に気づく事ができるのです。加納先生は、飾った言葉ではなく分かりやすい身近な例ばかりを用いて話してくださるので心に残るのかもしれません。まだまだ出来ていない事ばかりで日々勉強中です。しかし、どんな時でも笑顔ですごせるよう、ごきげんでいるよう、これからも前を向いて進んでいきたいと思います。
★ )繊維メーカー 就職 3年目 男性
スゴイです。「伊吹先生の100冊の本の良い所取りをした」という加納先生のセミナーも、セミナーテキストもスゴイです。伊吹先生の100冊の本を実際に見ました。横にして積んだら1メートル50センチくらいになっていました。その良い所だけを、あんなに薄くまとめてくださって、イッパイ落書きもできて、バラバラにして持ち出すこともできて、何度も読み直すこともできて、スゴイです。加納先生が100回読んだという伊吹先生の本の良い所取りのテキストは、私のバイブルです。いつか伊吹先生にも会いたいです。それまでに、100回読み終わって、わかるじゃなくて、できる人になっておきます。スゴイ研修をありがとうございました。
★ )大手食品メーカー 営業主任 男性
(1)原因はすべて自分だったと言うことに気がつきました。いつも、「どうして自分の思い通りにやってくれないのだ!」と、すべて周りの責任にしていて「いつも自分が正しい、まわりが間違っている」と思い続けていました。しかし、自分が思いをまわりに伝えていないのに、思いが伝わる訳も無いのに・・・そんな単純なこともわかっていない自分に気がつき、自分が変わればまわりにも思いが伝わりまわりの方々にも伝わって行く感触が日々感じられる様になりました。(2)「ラッキー」が毎日起こっている事がわかりました。今までは、お客様からの苦情、同僚からの依頼、上司からの指示、すべてが「不幸」と感じていました。それは、周りの方からの期待であり「ラッキー」なことであると感じられる様になりました。自分が「ラッキー」を頂いたのなら、依頼された仕事や頼まれたことをしっかり行って「ラッキー」を早くお返しする行動が少し出来るようになって来ました。(3)たくさん失敗して、早くノウハウを得られると思えるようになりました。いつも私は、失敗を恐れて何もしないで、「出来ない理由」をたくさん積み上げて自分で自分を行動できない様にしていました。自分が初めてすることを自分だけで考えて「もし、失敗したら…」と思うばかりでした。成功か失敗かを決めるのは相手(お客様、上司、同僚など周りの方)だと思えるようになり、「まず試してみよう!」と思えるようになり、行動することに気持ちと身体が軽くなりました。テキストを読み直しては、私はまだまだ世の中の「当たり前」が出来ていない未熟な社会人だと言う事が痛いほど良く分りました。とはいえ、まだ行動できず尻込みしていることが多くあります。尻込みする数を無理せず少しずつ減らして、素早く行動できる自分になりたいです。
★)大手ビールメーカー 課長 男性
(1)最先端に立ち、プロとして役割を果たす意識が身についた。きついのは最先端にいるから当たり前、今の役割・業務をプロ野球に例えると、チームのクリーンナップを任されているのと同じこと。タイトルや業績を常に残すことはもちろん、チーム全体の勝利への貢献も期待されている。このCDを聴く度に、その役割を果たし、前向きに生きる気力をいただいております。合わせて「お客様のためにやらなきゃいけないONの仕事」と、「会社や上司のためにやっておいた方が良いOFFの仕事」を切り替えるスイッチを持つ意識が身につき、以前より気持ちが楽になった気がします。(2)お客様のニーズを掴めば、必ず成功する。商談の際、お客様の不満の素を傾聴し、その課題を改善することで、お互いにうれしい妥協案を作ることを以前よりも意識するようになりました。おかげさまで日頃からお客様の要望にはその人にあわせたスペシャルな案を誠意を持って考え、なるべく迅速に応えるよう心がけるようになれました。(3)「ええかっこしい」を捨て、どんな時も自分はツイていると自覚するようになった。今までは自分のことばかり優先し、常に自分を良く見せようとしてきたことに気付き反省しました。テキストを読み直すようになって、周囲に「幸運の種」をまくことを意識するようになりました。いつも笑顔でいると、お客様から「ありがとう」と言われる回数が増え、なんだか自分自身ノリが出てきました。おかげさまで周囲に貢献・GIVEしていけるよう、自分を売り込むことに自信が持てるようになりました。このテキストに書いてある、加納先生の金言を聴き、それを自分のものにできるよう通勤中に、一冊ずつ分解して持ち出しては読み直しております。このテキストの内容を身につけたあかつきには、自分の意見や考えに対して、ほんとうの自信を持てるようになれました。
★)大手印刷関係 企画主任 女性
加納先生の念力とともに皆さんの感激の声に押されてエイヤァーとセミナーに参加しました。通勤途中に読みたいがためブックカバーまで買い込み、準備万端。全巻何度も制覇していると思いきや、まだ5冊目と10冊目を行ったり来たり。奇しくもこの4月より企画職に職種転換したばかりの自分にとって運命の出会いとなりました。企画とは何ぞや、仕事とは何ぞや、の前にまずやらなければならないことを突きつけられました。それは幸せの種まき、“ツキ”を呼び込む体質改善、ご機嫌の取扱い方、そして隣りのおっちゃんとおばちゃんを知ること、です。それらを制覇してはじめて仕事ができるのですね。そして自身の成長へとつながること間違いなしです。痛いところを突かれた私は一人、通勤途上で苦笑いしている毎日です。普通のセミナーなら参加しただけで満足してしまいがちですが、このセミナーはバイブルとなるテキストをいただきにいくもの。セミナーが終って、何度テキストを読み直せるかが勝負だとも思います。仕事に行き詰っている方、どうすればうまく遂行できるか悩んでいる方、幸せになりたい方、元気に明るく生きたい方のまさしくバイブルになると思います。まだ、修業中の身ではありますが、半年間、お世話になりました。ありがとうございます。
★)IT関係 営業責任者 男性
「たった100回、されど100回・・・」ですね。このセミナーに参加しテキストを読むようになって、自分はいつも「ツイテル」と前向きに考えられるようになってきました。 思考回路がポジティブに変わってきたようです。トラブルが起こったとき、原因は他の誰でもなく自分。人には困ったことは起こらない。トラブルも今、起こってよかった。もっと大きくなってからでなくて良かったと。これから先の未来のために、今すぐやれることは・・・など、皆にゴキゲンを配って顔晴れるでいるように、気をつけるようになりました。そして、いろいろなことに「ありがとう」と感謝できるようになりました。また、周りの人から感謝されるためには、何をしたらいいんだろう? この人は何をして欲しいんだろうと考えるようになってきました。3つめは、仕事の上での基本・・・ 「企画の立て方は?」「契約とは?」といったわかっているようで実はわかっていなかったことを改めて勉強できました。「100回!」と言うのは簡単ですが、 実際に100回というと、やはり「バカ(本気)になってやってみよう!」という意志がないと、なかなかできないものだと思います。それなのに「100回・・・」というのやったことのない人には説明できない、やった人にしかわからないすばらしい発見が、きっとあるからだと思います私は、このセミナーに参加したテキストはまだ100回の読破に到達しておりませんが、「何度も読み直してみて」「やってみて」できるようになりたいなぁと思って、日々、読み直しております。バラバラにして持ち歩けるのが良いですね。すばらしいセミナーと出会えたこと、宝物になった人生のバイブルともいえるテキストに出会えたことに感謝します。ありがとうございます。
★)大手菓子メーカー 営業 就職6年目 男性
加納先生のセミナー、いつも何度もテキストを読み直しては思い出しております。私自身の解釈で、加納先生のおっしゃりたい事を一言で申し上げると、それは「全ての物事は自分の考え次第で良くも悪くもなる」という事だと思います。普段から自分自身、このことを意識しておりますが、先生のセミナーに参加して、その考えをより一層強めました。上手くいかない時、あぁ、ダメだ。何故上手くいかないのだろう。俺って最悪だ・・・と思うのと、上手くいかない時こそ与えられたチャンス・試練なんだ、と思うのでは、その後の行動に雲泥の差が生まれると感じます。私自身、会社一のプラス思考を自負しておりますので、先生との共通の考え方が聴けて嬉しかったですね。ただ、プラス思考すぎるのに忠告していただいたのも大きな財産となりました。某コンビニエンス・ストアーの本部の某氏と一緒で(笑)、思いついたら一直線なタイプですので、どうしても考え方は片寄りがちになってしまいます。その考え方に「ちょっと待って下さい。色んな方向から一度見る視点を変えてみませんか?」と言われているようで、内心ドキッとしたのも事実です。上手くいく人ついている人というのは、どうすれば良くなるのかを様々な方向・情報からプラスに判断できる人”だと感じました。そして、それが頭の中で分かっていても、なかなか行動に移せない人がいるのも現実ですね。その現実を実際に行動に移すきっかけを与えてくれるのが、このセミナー。そしてセミナーのテキストだと思います。だから加納先生が「このテキストを意地でも100回読みなさい」と言われるのでしょう。人間、普段の行動からのクセ付けは、繰り返しの連続から生まれるものです。この100回は、人間の意識の中に踏み込んでくる。行動に移せるようにお考えになって言われているのだと思います。だからまだ10回程度ですが、週3回程度は危ない!と感じた部分のテキストを持ち出しては移動中に読み直すなど、意識付けをしています。私はよく書店に行って、マーケティングの本を読んでいますが、大げさかもしれませんが、このテキストには、マーケティングの専門書に書いてあることの核心の全てが詰まっている気がします。テキストの副題をつけるとするならば、「商売のバイブル。啓発からマーケティングまで」としたいと思います。私にとっては、人生のバイブルとなる教えになりました。とにかく、一生懸命にやります。ありがとうございました。
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