
完全体験習得型セミナー
「100%売れる商品開発塾」
100%売れる? そんなバカな話があるか?と思うかも知れません。
しかし、この手法は徹底的に「日本の購買者」を研究しつくした手法を、
自らの「技術」として修得するための「トレーニング・セミナー」なのです。
「ビジネス・トレーニング・ジム」
セミナーというと、大学の講義のように「自分が面白い」と思えば聞く。
そうではないと思えば寝る。サボる。というのが一般論のようです。
それは、理解すれば何とかなるという主旨で開催しているセミナーが
世の中にあまりにも多いことを証明しているだけの話です。
残念ながら、このセミナーは一般のセミナーとは毛色が違っています。
「仕事」=「最先端の技術」と考えているからです。
東京大学の医学部・大脳生理学の名誉教授、故「時実利彦」先生も、
スポーツの悩のパートと、仕事の悩のパートは同じと言っていらっしゃいます。
「そのカテゴリーで、一番マシなもの」こそがヒット商品となります。
競合が何かをしかけてきたら、更にその上を行かなければ、
ヒット商品にならない現実があります。つまり商品開発とは、
スポーツと同じ「反射力」が必要になってくるのです。
このセミナーは「理解するセミナー」ではありません。
「商品開発の分野で、競合企業のアプローチに即応する反射力を鍛えるジム」
そのように考えていただいたほうが、より適確なのかもしれません。
(1) 受講者カルテの作成
A受講者それぞれの詳しいカルテを作成します。
そのカルテをもとに、職務立場、職歴、仕事の内容、商品企画開発への期待と悩みなど、個々の受講者にあわせたきめの細かい指導を行います。


(2) 宿題の発表と自由討議
毎月出される宿題(街角ウォッチング、企業訪問、競合他社研究、顧客からの苦情聞き取りなど)を受講者それぞれが発表し、それに対して受講者から活発な意見の交換を行う。自ら実行し、自ら考えるという癖をつけさせます。
(3) 自社商品の持ち込みテスト
試作品、既存発売品などの自社商品ををゼミに持ち込み、受講者相互の意見交換や批評を得ることができます。当塾独自の「ブスコンテスト、メリコテスト、チリコテスト、イメージギャップテスト」などの手法を学ぶことができます。


(4) 先生の個別指導
「大阪会場」での受講者は、6ヶ月の期間中、好きなときにいつでも、伊吹卓先生の事務所((株) 商売科学研究所)に訪問し、受講者のいろいろな問題点について個別に指導していただきます。その他の地区での受講者は、6カ月の期間中、好きな時にいつでも、加納先生とスカイプで問題点について個別に指導していただきます。
(5) 企業訪問制度
受講者それぞれに宿題として、自社に関連する有名企業(特にヒット商品を続出させている企業)のキーマンに面接し、その商品開発に対する考え方から実行手法までを詳しく教えてもらうことができます。普段では絶対に経験することはできません。講師各人の人脈と当社ネットワークで可能なのです。

(6) 懇親会で受講者相互の交流
毎回ゼミの後で行われる懇親会では、商品開発コンセプトの研究や新商品開発のアイデアづくりなど、自社内だけでは味わえない意見交換が活発に行われます。同業だけでなく異業種間でも、商品開発のための共同研究が提案され、実際に共同開発のヒット商品なども誕生しています。

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