売れる商品開発

商品開発塾の実績

受講企業 ヒット商品・ビジネスモデル好例

2015.12 日経スペシャル
「カンブリア宮殿」に登場

神戸 伍魚福(珍味メーカー)


神戸 伍魚福 のホームページへ

大阪土産「1億食突破」

長寿堂恵佳(あられ メーカー)


大阪土産 たこべえ ホームページ


ヒット塾の課題から生まれた大ヒット商品

「とろろオクラ」山形 マルハチ


マルハチ とろろオクラ 紹介ページ

メディア取材が立て続け下町の町工場

東京 大田区「西尾硝子工業所」


「西尾硝子鏡工業所」ホームページ


その他 卒塾生の代表的な開発商品

過去の受講会社・受講者一覧

第1期~第53期の受講会社名

受講会社総数:約125社(うちリピート受講約100社)

【食品】

旭松食品株式会社、株式会社アシストバルール、阿部幸製菓株式会社、株式会社アオバ、アルカナ株式会社、アングロフーズ株式会社、アンファン株式会社、株式会社アンリシャルパンティエ(シュゼット)、イーグル製菓株式会社、有限会社泉勇之介商店、イチビキ株式会社、大関株式会社、株式会社小倉屋柳本、有限会社柏屋、加藤産業株式会社、株式会社河幸海苔店、カネテツデリカフーズ㈱、カネハツ食品株式会社、株式会社甘泉堂、きさら、株式会社クラブハリエ株式会社伍魚福、シノブフーズ株式会社、摂津製油株式会社、株式会社大市珍味、株式会社たかた、株式会社高橋水産、株式会社丹波屋本舗、株式会社長寿堂恵佳、株式会社つのせ、堂本食品株式会社、東洋ナッツ食品株式会社、トーラク株式会社、ニコニコのり株式会社、日本ジフィー食品株式会社、日本ハム株式会社ノーベル製菓株式会社、ハリマ食品株式会社、ヒガシマル醤油株式会社、東山米穀、株式会社平八、不二製油株式会社、フジッコ株式会社、有限会社文楽せんべい本舗、三河屋製菓株式会社、株式会社三木、味富士株式会社、株式会社三輪やました、株式会社やまぐち、UHA味覚糖株式会社、株式会社ライスアイランド、六甲バター株式会社、株式会社ロピア、株式会社ヤマカン、株式会社 名糖産業、株式会社きたかわ商店、株式会社こうはら本店、株式会社フレンテ(湖池屋)、九重味淋株式会社、日本ミルクコミュニティ株式会社、株式会社大弘

ページの先頭へ

【繊維】

旭化成テキスタイル株式会社旭化成工業株式会社、株式会社アズ、アミイテキスタイル株式会社、伊藤忠モードパル株式会社、猪村工業株式会社、NI帝人商事株式会社、エルマン株式会社、鐘紡株式会社、兼松羊毛工業株式会社、株式会社クラレグンゼ株式会社、澤村株式会社、敷島紡績株式会社、新興産業株式会社、大和紡績株式会社、田中ニット株式,旭興株式会社、帝人株式会社、東亜紡織株式会社、東洋紡績株式会社、日本不織布株式会社、林田株式会社、ユニチカ株式会社ユニチカテキスタイル株式会社、田中繊維工業株式会社、


【雑貨】

アイケーシー株式会社、アイセン工業株式会社、株式会社アヴァンティ、式会社暁製作所、株式会社ウエスト、エレコム株式会社、株式会社オオタ、株式会社大谷悦造商店、大原商事株式会社、株式会社アートパック、株式会社キョーワ、株式会社キンタロー、株式会社孔官堂、コスモケミカル株式会社、コクヨ株式会社、株式会社コネックス、小林製薬株式会社、五味産業、ザ・パック株式会社、株式会社サワフジ、サンオキ株式会社、サンビー株式会社、株式会社シグナル、ショーワグローブ株式会社、セキセイ株式会社、象印マホービン株式会社、大一産業株式会社、大黒工業株式会社、有限会社チザイコ、株式会社テラモト、株式会社東京三都屋、東洋エコー株式会社株式会社ナイキ、日本化学発光株式会社、株式会社ハマノパッケージ、株式会社ハヤブサ、株式会社フクタニ、富士灯器株式会社、株式会社舛田、まつやセロファン株式会社、丸賀株式会社、丸廣紙業株式会社、ミズノ株式会社、株式会社三ツ星、ミノル化学工業株式会社、明邦化学工業株式会社、株式会社明菱、明和グラビア株式会社、もりや産業株式会社、山発産業株式会社、株式会社ユアサ、株式会社ラッキーコーポ、リバーゴム工業株式会社、株式会社和気、大自工業株式会社、有限会社ダイジプロダクト、エーモン工業株式会社、紀伊産業株式会社、株式会社西尾硝子鏡工業所、旭紙工株式会社、東亜金属株式会社、キクロン株式会社

ページの先頭へ

【化学】

石塚硝子株式会社、大塚化学株式会社、牛乳石鹸共進社株式会社、株式会社興人、ジェクス株式会社、世界長株式会社、世界長株式会社、積水化学工業株式会社タカラスタンダード株式会社、東洋アルミニウム株式会社、友栄食品興業株式会社、ナガオカ株式会社、ニッサン石鹸株式会社、日新化成工業株式会社、株式会社ファンケル株式会社マンダム森下仁丹株式会社大阪ガス株式会社、ダイヤ製薬株式会社


【流通】

岩谷産業株式会社、株式会社ダスキン株式会社つたや、株式会社ナニワビクター商事株式会社、株式会社百番、キャピタル東洋亭、株式会社フジマ、株式会社八幡ねじ、株式会社山善、株式会社レイク、和気産業株式会社、池田金属工業株式会社、株式会社サイマコーポレーション

ページの先頭へ

【建設】

朝日ウッドテック株式会社、株式会社ウッドワークス、株式会社オーティス、株式会社トミオ神戸建設、有限会社ホウユウ、太田木材株式会社


【工業】

株式会社アマコーテクノ、エビス電子株式会社、オンキョー株式会社株式会社シマノ、星和電機株式会社、ダイキン工業株式会社、東拓工業株式会社、日本科学工業株式会社、福伸電機株式会社、明興金属工業株式会社、株式会社淀川製鋼所(ヨドコウ)株式会社リコー、太陽パーツ株式会社、カイト化学工業株式会社

ページの先頭へ

【IT関連】

株式会社エム・アイ・ケー、CSK大阪システム株式会社、㈱ジーテック、株式会社ビジョンクリエイト


【その他】

アイデアルデザイン、安部会計事務所、岡山石山花壇、株式会社オックスプロジェクト、有限会社ガラモンド、川那部税理士事務所、株式会社クールアース、公文教育研究会、有限会社高鳥紙業、株式会社CIJほくでん、株式会社明成孝橋美術、株式会社シーエスクリエイト、有限会社BESTPLAY,日本郵政事業株式会社

ページの先頭へ


卒塾生の感想

抜粋の要約 をご案内します。

 .

近いうちに必ずヒット商品を持っていきます
(ギフト商品メーカー女性企画マン)

 .
4月から始まって6ヶ月、自分では信じられないくらいの行動力を引き出すことができました。外に出て行って商品を見てわけが分からなかったのですが、なんとなく売れているものが分かりかけてきました。今後も今期よく見続けていきます。まだまだ、私自身わがままで固定観念が捨てきれず、自分の好みで選んでしまうことがあるのですが、その都度ヒット塾で学んだことを思い出してがんばります。また、他の人を納得させることができるくらいの売れる感性を身につけます。苦情法・着眼法・メリコにブスコンテストを人間を磨きながら実行していきます。近いうちに必ずヒット商品を持っていきます。

ページの先頭へ

自分自身の大きな気づきを学んだ
(カー用品メーカー企画開発マン)

 .
この6ヶ月間塾に参加させていただきまして、自分自身の大きな気づきを教えていただきました。企画開発部にてどうしたらいいか、どうやって売れる商品を企画していくか、まだ100%ではありませんがおぼろげながら光が見えました。「ブスコンテスト」「メ・リ・コ」の重要性。決して自己満足ではいけない。常にお客様の立場となって商品企画をする。どうしても自分の好き嫌いや我が出てします。まず自分自身の気づきが大切です。その気づきを得るためにも自分自身が外に出て、自分の目で見る。そして多くの人の意見を聞く。自分がもっと素直にならなければならないと痛感しました。今日からが始まりです。6ヶ月間ありがとうございました。


卒業生の報告会にヒット商品を持って遊びに行きます
(味醂メーカー開発マン)

 .
以前より当社で導入しておりました「ブスコン」の理由や手法、そのための「着眼法」「苦情法」について大変勉強になりました。今まで何をやっていたんだろうと考えた6ヶ月間でした。また機会をつくって卒塾生の報告会にヒット商品を持って行きたいと思います。

ページの先頭へ

毎回研修が楽しみだった
(惣菜メーカー開発マン)

 .
この研修6ヶ月間を終えての感想は、当時悩んでいた「新商品開発の自信」というものが、はっきりというところまでは行きませんが、どういう方法でやっていけばよいかということは理解できました。そういう意味では、自信がついたように思います。「苦情法」「着眼法」「メ・リ・コ」については、今後も日々続けていき、大ヒット商品を開発したいと思います。この研修に来る前は、あまり乗り気ではなかったのですが、第1回目から楽しい研修でした。毎回研修が楽しみで来ていたのですが、これで最後というのはチョット悲しい気もしますが、この研修で学んだことを社内に広げ、がんばっていきます。


近いうちに必ずヒット商品を持っていきます
(ギフト商品メーカー女性企画マン)

 .
4月から始まって6ヶ月、自分では信じられないくらいの行動力を引き出すことができました。外に出て行って商品を見てわけが分からなかったのですが、なんとなく売れているものが分かりかけてきました。今後も今期よく見続けていきます。まだまだ、私自身わがままで固定観念が捨てきれず、自分の好みで選んでしまうことがあるのですが、その都度ヒット塾で学んだことを思い出してがんばります。また、他の人を納得させることができるくらいの売れる感性を身につけます。苦情法・着眼法・メリコにブスコンテストを人間を磨きながら実行していきます。近いうちに必ずヒット商品を持っていきます。

ページの先頭へ

苦情法を続けて行きます
(日本最大手 手袋メーカー営業マン)

 .
「苦情法」は「苦情法」でも、その実施の仕方によってさらに大きな効力を発揮する手法だということを通常の営業業務を通じて認識しました。こちらからユーザーに対してポイントを絞って潜在ニーズを探り、そのニーズの大きさを知る。営業が身をもってこのニーズを認識しない限り、会社を動かす(商品化する)ことはできないでしょうし、商品が出来上がっても市場では受け入れられないでしょう。ユーザーが自発的に訴えるニーズは選択肢として受け止めるニーズに過ぎず、潜在しているニーズこそが商品を決定させる要素になる。またヒットさせる要素になることを信じ、苦情法を続けて行きたいと思います。


今日からがスタートだということを肝に銘じます
(業務用食品メーカー企画マン)

 .
この6ヶ月の研修ありがとうございました。大変勉強になりました。売れる商品は、消費者に本能で差別化を与えるということがよく分かりました。当社は消費者向けの商品ではありませんが、今後時代の流れで必ず小売商品へ打って出てネームを売らなければいけないときが来ると思います。そのとき今回学んだことを生かしたいと思います。それは遠くない日だと思います。その際、先生がた に相談に乗っていただければ幸いです。この研修は今日からがスタートということを肝に銘じて今後の業務に励みます。

ページの先頭へ

自分の欠点がわかりました
(大阪本社 大手 文具メーカー開発マン)

 .
6ヶ月間を通して、これまで私が不得意であったパッケージ製作の依頼作業・校正作業での自分の欠点が分かり、またそれを治すすべを知ることができ、大変よかったと思います。今では、デザイン事務所に対して、短期間で自分のイメージ、お客様へ伝えたい内容などを伝えることができるようになったと思います(チョット自信がつきました)。これまで学んだことによって、今後、自分の開発した商品が大ヒットすればと思っております。


欠席分の補習にぜひ参加します
(ホームセンター向けベンダー営業マン)

 .
12月~5月までの長い研修期間の中で、学んだことはたくさんありました。特に実際に買い物をして学んだ着眼法(見て見て見まくる)とお客様の意見を直接聞く苦情法(聞いて聞いて聞きまくる)については、商品をつくる上での大基本であるとともに、それをしなければヒット商品は生まれないということに気がつきました。途中仕事の都合で2回も欠席したことが、今時分の中では一番の後悔です。ぜひ欠席した分を次回に参加させてください。本当にありがとうございました。

ページの先頭へ

6ヶ月で身につけた感覚を自分のものにしていきたく思います
(大阪本社 大手文具メーカー開発マン)

 .
この6ヶ月間のセミナーで、毎回、着眼点(法)ということを意識する事ができた。毎日、新商品の企画案は考えていますが、ぼんやりと分かっているようなことが身にしみつける事ができました。メ・リ・コという親しみやすい言葉も、日常の企画の中であたりまえのように頭に浮かぶようになりました。今後も、商品の企画からデザイン、生産までの仕事を続けていきますが、6ヶ月で身につけた感覚を、自分のものにしていきたく思います。


新たな視点が広がりました
(日本最大手 手袋メーカー女性営業マン)

 .
今回の開発塾に参加させていただき、今まで気付かなかった視点から商品を見ることができました。苦情法・着眼法といったことは、今後の営業活動にて常に実施していくことにより、私が当初目標としてあげた「指名買い商品」の開発に役立つものと思います。このセミナーに参加させていただき、他企業の方々の意見や情報を得ることができ新たな視点が広がりました。6ヶ月という短い期間ではありましたが、非常に勉強になる事が多かったです。半年間お世話になりありがとうございました。

すべての決定権はお客様であるということが分かった
(大手乳業メーカー 営業マン)

 .
今の私の頭では、完全オリジナル開発での新商品は困難ですが、商品の改良、改善ならばできます。それが自社に限らず他社のものであっても良いということがよくわかりました。お客さんが白といえば、黒のものでも白になる。すべての決定権はお客様次第であることも判りました。ヒットするまで続ければ、必ずヒット商品が生まれます。あきらめずに続けることこそ一番近道ではないでしょうか。


ページの先頭へ

 .
 .
 .

事務局 松浦 好美

ICE 中村先生 には 司会進行と セミナーのプロデュースをお任せして、受付 問い合わせ 等の事務対応は コミュニケーション診断協会 松浦が 担当いたします。
いただいたメールの返信まで 3〜4営業日をいただいております。あらかじめ ご了承くださいませ。

まず 売れる人を 育てる
それが 成功の秘訣



加納光のblog_マーケティングメモ

加納光のblog_徒然に思うこと

フェースブック



事務局へのお問合せ お申込み

ページの先頭へ